高校時代の教え子が…
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私は高校教師で38歳の既婚者です。
実は昔教え子の女子生徒に好意を持ち、彼女が卒業してすぐに関係を持ってしまいました。
ただしその関係と言うのがノーマルセックスをやる関係では無く、彼女が女王様へ変貌し私が奴隷へと化していった関係です。
彼女の名前は優。
今は21歳となりフリーター。
綺麗な女優系の顔立ちでロングな髪はとっても美しい。
またスリムながら形のイイおっぱいは弾力張りとも抜群。
ただちょっと無口で陰のある生徒だったせいか男子生徒はあまり優に近づこうとしているモノはほとんどいなかったと記憶してます。
そんな彼女が高校卒業後就職が決まると待ってましたとばかりに私は彼女をデートに誘い、その日のうちにセックスしました。
年上の嫁とは違いやはり若い女性のアソコは締まりも良くて最高でした。
そんな関係が定期的に続いていく中、段々優の性癖に変化が現れてきたんです。
暑い夏の昼間の繁華街。
約束の場所へ私は到着。
「ゴメン、元気そうじゃん」
低いトーンで私の後ろから声が聞こえました。
優です。
「ちょっと散歩するか」
そう言われ私は優の後を着いていきます。
ただ私はちょっと内股…。
実は今、私の下着は女性用のプラとパンティを着用。
「どう、女の子の気持ちは?食い込むでしょ?」
ニヤニヤしながら優はそう言いました。
しばらく二人で歩いていると目の前に公園が。
優から
「少し休もう」
と言われベンチに腰掛けした。
するとすぐさま私の股間へ手を置き
「なんだよ、もうこんなデカくなってんじゃん、変態先生!」
優は私のズボンのファスナーを下におろし手を突っ込んできます。
「スゲェー、紐パンじゃん!どこで買ったんだよ、こんなスケベなパンティ!!」
私たちは昔の様な先生と生徒の関係ではありません。
優は私のチンポをズボンから取り出し手コキを始めます。
「それは…ダメ…です」
「うるせぇなー!好きだろ、皆に見られて最高だろ!!」
優はそう言い私のサオを上下に激しくシコシコ。
幸いな事にあまり大きな公園では無く、路地裏にあるせいか人通りもそれほどでは無かったので良かったです。
「ホーラ、乳首も大好きだよね~、一緒にイじってあげる」
つい最近まで優がこんな性癖を持っているなんて知る由もありませんでした。
「ほら、女の気持ちが判ってきたろ、もっと女みたいな声出すんだよ!豚野郎!!」
「ア~、イイ~、気持ちイイです」
恥ずかしながら私は女子高生みたいなHな声を出してしまいました。
「全くいい年こいたおっさんが!気持ち悪いだよ!!」
優はそう言うと乳首を目一杯摘まみ上げ、スゴイ速度でチンポをシごくんです。
「ほら、アッチいくぞ」
彼女が指差したのは公衆便所の裏手側。
私はそこへ強引に連れていかれ
「ほら欲しいだろ」
と言った後優はスカートをまくり上げました。
目の前には極太で黒光りしたペニスバンド。
私は膝まづきすぐさま優さまのチンポにシャぶりつきました。
「ジュルジュルジュボ…」
彼女は私の頭を掴み腰を前後に振りながらペニバンを喉奥まで突き刺してきます。
次に後ろを向かされるとズボンを脱がされ紐パンが現れます。
「あら~可愛いパンティだこと、今から気持ちイイ事しようね~」
優さまは紐を脇にズラすとまだローションもすり込んでいない私のアナルへズブッ。
「ア~、イ、痛い」
「我慢すんだよ、そのうち気持ち良くなんだから!」
優さまはそう言いぺニバンが奥まで貫通した事を確認すると激しく腰振りダンス。
「パンパンパン…どうだ肉便器!最高だろ!!」
「ア~、す、すごい、ア~イイです~」
優さまは腰振りダンスを続けながら私のサオもシごきます。
私はコレが一番大好きであり、優さまとはお決まりのプレイとなっています。
いつイってもおかしくない状況で何度も射精管理されていましたが、公園内にカップルが入ってきたことに気づきます!
優さまはそれに気づきましたが腰振りダンスは決して止める事はありませんでしたが、音が出来ないように配慮。
そして耳元で
「イイよ、出して」
ようやくお許しをもらった私はココで思いっきり発射。
事が終わると優が濡れティシュでチンポを綺麗にしてくれ、二人は何食わぬ顔でそのまま公園を後にしました。
今、優に私がドМだったことを想い知らされています。
こんな素晴らしい関係、絶対今後も続けていくつもりです。