S女王様に徹底的に性的に壊された夜
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あの夜のことは、今でも身体の奥が疼く。
待ち合わせ場所で待っていたのは、黒いタイトスカートにハイヒール、視線だけで人を跪かせるようなS気質の女性だった。
名前は「レイカ様」。
SNSで知り合い、何度か軽いプレイをしていたが、今回は
「本気で壊してあげる」
と宣言されていた。
マンションの部屋に入った瞬間、ドアが閉まる音と同時に彼女の声が落ちた。
「跪け。犬」
僕はすぐに床に膝をついた。
レイカ様はゆっくりと近づき、ヒールで僕の股間を踏みつけた。
「もうこんなに固くなってるの? 情けない肉棒ね。マゾのくせに興奮してるのが丸見えよ」
彼女は僕の顔を靴底でこすり、唾を吐きかけた。
「舐めろ。丁寧に」
僕は必死に舌を伸ばし、汚れた靴を舐め上げた。
レイカ様は満足そうに笑って、僕をベッドに引き倒すと、両手を後ろ手に拘束した。
「今日は遠慮しないからね。お前の汚い肉穴も、情けないチンポも、全部使ってあげる」
彼女は僕のズボンを剥ぎ取り、すでに先走りで濡れたペニスを冷たく指で摘まんだ。
「ちんこちんこ……こんな小さくて惨めなのが、女の足元でびくびくしてるの。気持ちいい?」
「は、はい……レイカ様……」
「返事が小さい。もっとはっきり言え。『この惨めなチンポを弄ってください』って」
「この……惨めなチンポを……弄ってください……」
レイカ様は容赦なく亀頭を爪で摘まみ、尿道口を指で押し広げた。
痛みと快感が同時に駆け上がる。
彼女は僕の顔を見下ろしながら、ゆっくりと自分の下着をずらした。
「ほら、見て。女の汚い蜜壺よ。今日はお前の顔に跨がって、たっぷり垂れ流してあげる」
彼女は僕の顔にまたがると、熱く湿った秘部を押し付けてきた。
濃厚な匂いと、ねっとりとした愛液が鼻と口を塞ぐ。
「吸え。舌を奥まで突っ込んで、私のクリトリスを丁寧に舐め回せ。下手したら窒息させてやるから」
僕は必死に舌を動かし、クリトリスを吸い、膣口を舐め回した。
レイカ様は腰を前後に擦りつけながら、時折強く押し付けて息を止めさせた。
「もっと激しく。マゾの舌は道具なんだから。自分のチンポが硬くなってるのも無視して、私を気持ちよくさせなさい」
彼女は突然立ち上がり、僕の拘束された身体をベッドの端に移動させると、後ろから指を二本、容赦なくアナルに押し込んできた。
「んあっ……!」
「ここも締まってるわね。普段からお尻で感じてるの? 変態」
指が前立腺を強く刺激するたびに、僕のペニスはびくびくと跳ね、先走りを垂れ流した。
レイカ様はそれを見て笑い、再び顔に跨がった。
「潮吹いてるの見ながら、私のマンコを舐めさせられるなんて幸せでしょ? ほら、もっと深く舌を入れて」
彼女は僕の鼻を指で塞ぎ、息をできない状態で腰を振り続けた。
酸欠で視界が白くなりかけたところでようやく手を離し、今度は僕の口に自分の愛液をたっぷり塗りつける。
「飲んで。全部飲め。女の汚い汁を味わいながら、自分の惨めなチンポが射精を我慢してる姿、最高ね」
彼女は再びアナルに指を三本に増やし、激しく掻き回しながら、もう片方の手で僕のペニスを根元から強く締め上げた。
「射精したら許さないからね。我慢して。このまま壊れるまで弄ってあげる」
レイカ様の指が前立腺を容赦なく刺激し続け、僕の腰はがくがくと痙攣した。
それでも彼女は止めない。
「泣きそうな顔してる。いいわ、もっと泣きなさい。マゾは泣きながら感じるのが一番似合うの」
彼女は僕の涙を指で拭い、そのまま口に押し込み、再び顔騎の体勢に戻った。
愛液と唾液と涙が混じり合い、僕の顔はぐちゃぐちゃになった。
「最後まで使ってあげる。お前の舌と、アナルと、惨めなチンポを全部。今日は帰さないからね」
その言葉を聞いた瞬間、僕の身体は完全に彼女に支配されていることを改めて理解した。
レイカ様は満足そうに微笑み、ヒールで僕の太ももを踏みつけながら、さらに深く腰を沈めてきた。
「もっと欲しがれ。『もっと虐めてください、レイカ様』って」
「もっと……虐めてください……レイカ様……この惨めな肉奴隷を……」
彼女の笑い声が部屋に響いた。
あの夜、僕は本当に壊された。
でも、また壊されたいと、今でも思う。